• お知らせ

    緊急のお知らせはメール及びこの場所にて通知いたします。

    2025年度第2学期のライブWeb授業システムは、
    2026年3月2日(月)17時に配信を終了いたします。

    画面右端の三角ボタンをクリックすると「学生向けマニュアル」等が表示されます。
    • 2026/01/16

      【ライブWeb授業】成績通知等について

      成績は2月中旬にシステムWAKABAの「教務情報→履修成績照会」でご確認ください。また、2月下旬に郵送される「成績通知書」でも成績を確認することができます。

      <質問・疑義について>
      出席回数、課題(レポート等)の提出、問題の「正誤」等に対して質問・疑義が生じた場合には、オンライン教育課(online-sys@ouj.ac.jp)宛に、メールにより申し出てください。なお、出席登録忘れの申し出を受け付けることはできません。

       【疑義の受付締切日】2026年2月17日(火)まで

      <成績評価結果に対する異議について>
      成績評価に対して異議がある場合は「成績評価異議申立書」の提出により異議を申し立てることができます。様式・提出先等の詳細は『学生生活の栞』78ページ<成績評価結果に対する異議申し立てについて>を参照してください。

       『学生生活の栞(教養学部)』(PDF)放送大学ウェブサイト
        https://www.ouj.ac.jp/for-students/handbook/2025gakubu.pdf

       【異議の受付締切日】成績発表日から起算して5日以内(必着)


      放送大学オンライン教育課

    • 【スケジュールを確認しましょう】
      必ず各科目のページにアクセスして、講義日程、講義資料、課題の提出期間(締切日)を確認しましょう。講義資料は各講義の一週間前迄には掲載されます。(掲載方法は科目毎に異なる場合があります。予め科目のページをよく確認しましょう。)

      【キャンパスメールを確認しましょう】
      講師が本システムにお知らせを投稿すると受講生のキャンパスメール宛に通知が届きます。開講学期中は科目ページの「講師からのお知らせ」への投稿およびキャンパスメールに届く通知を必ず確認しましょう。

      【放送大学ログイン時のパスワード変更のお願い】
      初期パスワードを一定期間変更していない場合、システムにログインできなくなります。システムにログインできない状態で小テスト、レポート等の締め切りを過ぎた場合でも、延長等はできません。なお、今学期に新規入学し、初期パスワードから変更されていない方は、以下のURLからパスワードの変更をお願いいたします。
      認証パスワード変更サイト

      【緊急時の対応方法】
      受講当日授業実施に支障が生じた際の対応方針、緊急時の連絡方法については、あらかじめ以下をご確認ください。
      緊急時の対応方針

      【事前・事後学習について】
      ライブWeb授業科目を学習する際は、受講する科目のシラバス「受講前の準備学習等」の記載や掲載資料等を参考に事前学習を行ってください。また、授業で学習した内容や演習問題などは不明な部分を残さないように復習を行い、理解を深めてください。

      【Zoom授業の録画について】
      Zoom授業は録画し、担当講師等の判断により科目の受講生に限定して視聴させる場合があります。あらかじめご了承ください。

      【(必ずご確認ください)不正行為に関する取り扱いについて】
      受講者による不正行為があったと判断した場合、当該科目または不正行為を行った学期におけるすべての授業科目の学習成果の認定が無効になる場合や懲戒の対象となる場合があります。詳しくはライブWeb授業における「不正行為に関する取り扱いについて」をご覧ください。

      最近、不正行為と認定されるケース(剽窃行為)が相次いでおりますので十分注意してください。
      また「剽窃とは何か」を正しく理解していないケースが見受けられますので、改めて注意喚起します。
      「剽窃」とは、他者が作成した文章等を自身が作成した文章等として使用する行為及びこれに類する行為を指します。
      剽窃の一例として、
        他者の論文やWeb上に掲載された文章等の全部または一部を、
        出典を明記せずに自身が作成するレポート等に使用する行為
      が挙げられます。
      学術論文やWeb上の記事等(生成AIの出力を含む)、文章の種類を問わず、他者の作成した文章等を引用する場合は、引用文を「 」でくくるなどして自身が作成した文章と明確に区別し、引用文ごとに著作物の出典を明記する必要があります。
      また、その際、文章全体と引用部はあくまで主と従の関係にあることが求められます。
      引用した文章を、表現の細部の変更、一部語句の削除、同義語への置き換えなどによって自身の文章として示すことも「剽窃」に該当しますので、十分注意してください。

    • 更新履歴(2025-2学期)

      2025/10/31
      ライブWeb授業システムを配信開始しました。